プラズマローゲン

 

 

プラズマローゲンZは、世界で初めてプラズマローゲンの特許を6件取得した、プラズマローゲンの第一人者による監修の下、特許製法で抽出した成分をカプセルに凝縮しています。『本物のプラズマローゲン』として、安心してお召し上がり頂けます。

プラズマローゲンZは、プラズマローゲンと相性の良い4大成分・ホスファチジルコリン、ホスファチジルセリン、ホスファチジルエタノラミン、スフィンゴミエリンを、プラズマローゲンのパワーを最も引き出せる黄金比率で配合しております。プラズマローゲンは、非常に稀少な成分であるが故、単純に高濃度にすると、大変高額になってしまいます。そこで、プラズマローゲンZでは、しっかりと変化を実感して貰え、かつ最もコストを抑えられる、絶妙な配合バランスを追究しました。

大切なご家族にお使い頂く商品だからこそ、高品質・安心安全は当たり前のこと…。『プラズマローゲンZ』は、医薬品と遜色ない水準で製造管理された国内工場で、ひとつひとつ、決して妥協せず製造を行っております。もちろん、徹底した品質管理・検査を行い、万全の体制で商品をみなさまのお手元にお届け致します。

 

 

プラズマローゲンZは、できる限りご家族さまのご負担にならないよう、コストと実感の両立ができる、ギリギリのラインを模索して誕生しました。最終的には、実際にお召し上がり頂いた結果、いかに変化を実感して頂けるか?が何よりも重要であると考えております。プラズマローゲンZは、ご協力下さったモニターさまの中でも多くの方から、高い評価を頂いております。

 

プラズマローゲンZは、日本で初めてプラズマローゲン原料として特許を取得した、鶏ムネ肉由来の成分を使用しております。親鶏約1トンから、わずか数十グラムしか抽出する事ができません。
国産の安全な鶏を使用することによって、皆さまに安心をお届けしたいと考えております。 一般的にはホタテ等には貝毒の危険がある為、原料はあくまでも国産鶏ムネ肉にこだわっております。特に、ホタテのウロに含有の可能性があるカドミウムは、人体にとって有害で、イタイイタイ病の原因になったことでよく知られています。1番怖いのは、その蓄積性です。ヒトでは体内に約30年間残留すると言われています。

 

プラズマローゲンZは、摂取して頂いた成分の吸収率を高める為、腸で溶けるカプセルを採用しております。カプセルが胃で溶けてしまいますと、せっかくの成分が腸まで届かず、うまく体内で吸収できないリスクが生じてしまうからです。また、従来よりも小粒のカプセルを採用する事で、ご高齢の方にもお召し上がり頂きやすい形状に、こだわりました。

 

 

 

  • 原材料名:ビタミンE含有植物油、鶏ムネ肉抽出物/ゼラチン、酸化防止剤(δ-トコフェロール)、グリセリン、安定剤(ペクチン)、(一部に鶏肉・卵・ゼラチンを含む)
  • 内容量:16.2g(270mg×60粒)
  • 保存方法:直射日光及び高温多湿の場所を避けて保存してください。
  • 栄養成分表示:1粒(0.27gあたり)
    エネルギー 1.70kcal / たんぱく質 0.08g / 脂質 0.14g / 炭水化物 0.03g / 食塩相当量 0.00028g / ビタミンE 69.93mg
  • お召し上がり方:1日1~2粒を目安に水またはぬるま湯などでお召し上がりください。
  • よくあるご質問
  • プラズマローゲンというのは、成分名でしょうか?:成分名です。プラズマローゲンはリン脂質の1種です。ビニルエーテル結合という特殊な結合子を保有しています。プラズマローゲンは、最近の研究でうっかりやぼんやりをサポートする効果が明らかになっています。
  • プラズマローゲンは身体の中にあるのですか?:はい、プラズマローゲンは身体の中に存在するリン脂質の18%を占めています。安全な脂質であるといえます。
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  • プラズマローゲンは、何を原料としているのですか?:動物に多く含まれているので、鶏のムネ肉を原料にしています。 鶏のムネ肉から抽出した原料では、人に対する試験もすでに実施され、素晴らしい結果を残しています。
  • プラズマローゲンを摂取するとどのような効果がありますか?:プラズマローゲンを摂取することにより、プラズマローゲンの血液中の濃度が上昇することが、有用性試験で明らかになっています。プラズマローゲンの不足は、生活習慣の乱れからうっかりやぼんやりに発展する可能性もあるともいわれています。
  • プラズマローゲンZは1日にどれくらい摂取すれば良いのでしょうか?:1日1~2粒を目安に水またはぬるま湯で摂取していただくのが良いと考えます。 健康食品ですのでいつ摂取いただいても構いませんが、吸収を高める空腹時の摂取が良いという医師の見解もございます。
  • プラズマローゲンZを摂取した場合、体への害はありますか?:プラズマローゲンは体内に存在する成分の摂取です。有害性の心配はありません。有用性試験でも有害性の報告はされていません。但し、アレルギー表示 (ゼラチン、鶏肉、卵)をご確認の上摂取ください。万一、アレルギー症状などの不調を感じた場合は、摂取を中止し、医師にご相談ください。
  • プラズマローゲンZの原料は国産の原料ですか?:国産の鶏のみを使用しています。
  • プラズマローゲンZは、すでに服用している薬、サプリメントと同時に摂取して問題ありませんか?:プラズマローゲンZは、他成分との相互作用において注意喚起されている成分は含まれておりませんが、ご不安な場合は、医師もしくは薬剤師にご相談ください。
  • プラズマローゲンはたくさん摂取したほうが効果的でしょうか?:有用性試験では低用量群 (有用性試験でプラズマローゲン量を一番少なく処方されたグループ)で統計的に有意に改善されています。 たくさん、摂取しても有害ではありませんが、多く摂取するよりも長い期間摂取をしていただくことをおすすめいたします。
  • プラズマローゲンZは、子供に飲ませても良いですか?:プラズマローゲンは人体に含まれる脂質ですので、お子様が摂取することに特に問題はありませんが、ご不安な場合は、医師、薬剤師にご相談ください。但し、カプセルをそのまま飲み込める小学生のお子様ぐらいからのご利用がよろしいと思います。
  • プラズマローゲンZはどこで製造しているのですか?:日本国内のGMP認定工場で製造されています。GMPとは、適正製造規範:Good Manufacturing Practice のことで、公益財団法人日本健康・栄養食品協会が工場を認定しています。
  • プラズマローゲンZは鶏ムネ肉抽出物が原料になっていますが、鳥インフルエンザへの感染の心配はないのでしょうか?:国内産で生産者が明確な原料を使用しています。心配はありません。
  • プラズマローゲンは抽出・精製するのが難しい成分なのでしょうか?:プラズマローゲンは、親鶏約1トンから数十グラムしか抽出・精製できないたいへん貴重な成分です。 特許技術を使って、大手食品メーカーが精製するための原料を製造しています。
  • プラズマローゲンについて、TBSテレビの「夢の扉+」で放映されましたが、この内容と関係があるのですか?:プラズマローゲンZの原料の抽出・精製はテレビ放映された有用性検査で使用したプラズマローゲンと同じ特許技術を使用しています。

 

 

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